| 無茶々園の真珠について、ご説明いたします。 | |||||||||||||||||
〜〜無茶々園の真珠〜〜 |
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| 「高い品質」と「適正価格」 | |||||||||||||||||
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| 環境保全への想い | |||||||||||||||||
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| 真珠生産者のご紹介 | |||||||||||||||||
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| 真珠のできるまで | |||||||||||||||||
| アコヤ真珠の養殖から製品になるまでの流れを簡単にご説明します。 | |||||||||||||||||
| 1. 母貝の仕立て 約2年かけて育てられたアコヤ貝を母貝として使います。養殖する海になじませるため、2〜3ヶ月間筏につるし抑制させます。 |
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| 2. 核入れ(挿入作業) 真珠の素となる核と輝きの成分を分泌する外套膜をアコヤ貝に挿入します。真珠の良し悪しはこの核入れで決まるともいえます。真珠養殖で最も神経を使う作業です。(写真@) |
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| 3. 貝掃除 核入れ後、アコヤ貝を大切に管理します。貝をいったん陸へ上げ、付着したフジツボや寄生虫を手作業で丁寧に取り除きます。この作業は核入れ後、ほぼ毎日続けます。(写真A) |
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| 4. 浜揚げ(珠出し) 水温が低下した冬、光沢が増した真珠を貝から取り出します。一年間の仕事の結果が表れる緊張の瞬間です。(写真B、C) |
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| 5. 穴あけ・一次加工 用途に応じて珠を方穴・両穴に開けます。そしてしみ抜き・漂白・調色などの一次加工を行います。 |
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| 6. 連組み(珠の選別) 美しい連を作るため、一個一個に細心の注意を払って品質を均等に揃えていきます。(写真D) |
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| ▲宇和海の海産物▲無茶々園の商品▲ | |||||||||||||||||
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